リ  ン  ク  先

遺伝子組換え情報室 遺伝子組換え食品、作物についての情報を網羅。主宰は河田昌東(かわたまさはる)。『遺伝子組み換え食品を考える中部の会』のブレイン。
遺伝子組換え食品を考える中部の会代表

食と環境の未来ネット 安全でおいしい牛乳を求めて1976年に発足した、会員が自主運営する非利益団体。会員、生産者の交流・協力を通して、次世代へ安全な食品、環境を受け継いでゆけるよう、いろいろな問題に取り組んでいます。
遺伝子組換え食品を考える中部の会事務局

斎藤亮人(さいとうまこと) 名古屋市千種区選出市議会議員
遺伝子組み換え食品を考える中部の会の運営委員

くらしを耕す会 水でつながる流域自給をめざし、直接生産者や産地を確かめた、地元の安全・安心な食べものをお届けします
遺伝子組換え食品を考える中部の会運営委員

自治労名古屋学校支部 自治労名古屋は組合活動として、雇用と労働条件の維持改善を目標としています。学校支部としては、学校給食を通して、子どもたちの健康のためにできることを模索しています。
遺伝子組換え食品を考える中部の会運営委員

土こやしの会 安全な野菜を食べたいという願いから1987年発足。生産者(農)と消費者(食)の、食と農のつながりを見直し、自分たちのくらしを問い返すことが大切です。あたりまえの食を取り戻してゆきたい。
遺伝子組換え食品を考える中部の会運営委員

原野好正氏主宰。生物多様性条約に関する情報提供など、幅広い活動をしています。
遺伝子組換え食品を考える中部の会運営委員

漬物本舗 道 長 愛知県豊川市で漬物製造をしています
遺伝子組換え食品を考える中部の会運営委員


印鑰智哉(Facebook)中南米を襲った、米国アグリバイオ企業による種子支配戦略。今、TPPなどの国際協定をてこに、その矛先は日本に突きつけられています。民族の種子を守るたたかいの旗印ともいえるひと。

GM食品いらない!キャンペーン遺伝子組み換え食品・作物に対する運動では、日本のリーダー的存在

日本の種子(たね)を守る会2018年4月の種子法廃止に伴い、種子を守るための各自治体による条例化に向けた全国の市民の情報の集約・共有をし、共に活動を目指しています

遺伝子汚染、食と農の支配から私たちの生活をどう守ってゆくのか。『名古屋・クアラルンプル補足議定書』をカルタヘナ議定書国内法にどう反映するのか。2012年インドのMop6にどうつなげてゆくか。全国の市民団体によるネットワーク

農民連食品分析センター 食品の各種分析を行なう民間組織。放射線量、遺伝子組換え等のPCR分析など、分野は幅広く、中部の会もお世話になっています
各地のGMナタネの自生調査をはじめ、多くの信頼できるデータを公開。

日本消費者連盟消費者の立場から、さまざまな活動をしています

Tanet(たねっと)たねと食とひと@フォーラムのオフィシャルサイト

種子ネット
『遺伝子組み換え汚染いらない種子ネット』の入沢牧子さんのHP

農業情報研究所グローバリゼーションは地球と人類に何をもたらしつつあるのか」をテーマにしています。世界の情報収集力はさすが

遺伝子組み換え食品入門ビジョン21、安田節子さんのサイト。GMに関する情報はさすが

愛知県農業総合試験場愛知県の農業に関する育種・種子管理・開発など、最先端技術、学術の機関

グリーンピース遺伝子組み換えなど、環境問題をテーマに活動する世界的組織